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7月13〜14日に開催された夏のポタフェス秋葉原で公開された新モデル"Valkyrie"/"Wraith"について。

(左:"Valkyrie"/右:"Wraith")

  • "Valkyrie":トライブリッド、BA*1-DD*1-ES*1の計3ドライバー
  • "Wraith":BA*7-ES*4の計11ドライバー

いずれもESドライバーが搭載されている点がこれまでのラインナップとは異なりますが、"Legend X"や"Nemesis"で適用されたsynX技術が用いられているのが特徴。音質面は両モデルとも全く傾向が違っており、"Valkyrie"は繊細で丁寧、"Wraith"はレンジが広くパワフル、というのが第一印象。価格帯は"Valkyrie"が20万前後、"Wraith"が30万オーバーとのことでしたが、海外価格で"Wraith"は40万を超えていたので正確な数値は不明。"Valkyrie"はカスタム版/ユニバ版それぞれ用意され、"Wraith"はユニバ版のみの予定とのこと。

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