スポンサーリンク

発売間近となっているFiioの新プレイヤー‘M5’、デザイン含めShanling‘M0’を意識して開発されており、価格帯も1万円台で出す予定となっています(海外価格は$110)

Aliexpressではすでに商品ページが作られており、またヤフオクでも並行輸入品が即決で販売されている状況です。

正規代理店のアナウンスでは8月15日時点で海外向けに出荷されていないため、M11Proと同じく在庫をある程度確保し出荷目処が立ち次第のプレスリリースとなるようです。

以下"M5"のスペックです。

  • 1.54インチのIPSタッチスクリーン
  • 正方形スクリーンで90度毎に回転可能
  • スマートウォッチのように腕時計型に装着できるバンドがオプションで用意
  • DAC:旭化成エレクトロニクス社製AK4377
  • Bluetoothチップ:CSR8675
  • 対応コーデック(受信):AAC/SBC/aptX/aptX HD/LDAC
  • 対応コーデック(送信):SBC/aptX/LDAC
  • USB-Cタイプで充電とUSB-DACを兼用
  • 384kHz/24bitまでのPCM(32bitファイルは24bitに変換)、DSDの5.6MHzまでネイティブ再生可
  • micro SDカードのスロットは1枚(最大2TB)
  • バッテリー:550mAh、連続再生13.5時間、ディープスリープで22時間、待機時間24日
  • 価格:1万円台
スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう